【新興市場ドットコム】小型株の中長期投資のための情報

【新興市場ドットコム】小型株の中長期投資のための情報

中小型株を2~3か月の中期、または1年程度の長期での運用を考えている(実践している)個人投資家の方は少なくないと思います。

専業での株式投資は無理だけど、副業として、余裕資金の運用として値動きと夢を兼ね備えた小型株に投資をする、というのはある意味小型株投資の基本です。

しかし、問題は情報量の不足。膨大な投資情報に係わることは、実際の投資行動よりもはるかに高いハードルになってしまうからです。

小型株中長期投資:最大の課題は銘柄選び

専業投資家でない限り、時間の制約を受けるためにテクニカル、ファンダメンタルズ、センチメントの基本情報や、世界経済の動向その他多様な投資情報を得ることはまず不可能です。

またたとえ得たところで、投資に役立つ情報に消化することはますます困難でしょう。

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専業の個人投資家はごく少数派

個人投資家が専業する理由の一つは短期投資による値幅を積み上げること。そのためには膨大な情報量を可能な限り集め、吟味するという長時間作業が必要になります。

しかし、実際に株式投資を実践している個人投資家のなかでは、圧倒的に少数派。

中長期的な視点に立った資産運用を考えれば、そうした作業はあまり効率的ではないからですね。

副業や資産運用が株式投資の本来の姿

短期で、時としてデイトレで値幅を取るという手法は、ネット時代の手法と言えます。しかし、難易度もそれなりに高くなかなかコンスタントに利益を積み上げることができない場合が多いもの。

ならば、株式投資の本来の姿に戻って、副業や余裕資産の運用のため、中長期視点で株式投資をするというやり方が成功する確率が高いと言えます。

小型株中長期投資の最大の課題は銘柄選び

どうせ株式投資をするなら、多少リスクを取ってもハイリターンを狙いたいと考えるもの。短期投資はもちろんですが、中長期投資を志向する場合、資金の制約も考慮すれば、値動きのいい小型株に触手が動くのは当然です。

そしてハイパフォーマンスこそが、株式投資の最大の魅力ですね。

しかしそう考えても真っ先に直面する最大の課題は銘柄選びです。なぜなら中長期投資の場合、銘柄選択で成否が決まると言っても過言ではないからですね。

でも、それが最も難しいという現実が目の前にあるのです。

【新興市場ドットコム】は中長期で使える情報

こうした内容を紹介ページの中でこれほどハッキリと宣言する投資情報サービスは滅多にありません。まずこうした姿勢に好感が持てますね。

ともすれば、一部のパフォーマンス紹介に終始する情報サイトが多い中で、同等に注意事項(表示義務あり)を掲載することは重要なことです。

また紹介ページを良く見ると、他の情報にあるような突出したハイパフォーマンスを宣伝しているわけではありません。はっきりと紹介銘柄のネットのパフォーマンス(2011年4月~2012年3月の1年間)をプラス53%と表示しています。

正直です。同時期の日経平均は+3%、日経ジャスダックは+11%であったことを考えると小型株のパフォーマンスとしては傑出しているわけではありません。

しかし、これが平均値なわけですから。

優良な海外ヘッジファンド並みのパフォーマンスはしっかり出していると思います。

遅れましたがそれがアナリスト

が運用する小型株情報サービス【新興市場ドットコム】です。

【新興市場ドットコム】が画期的な理由

この投資情報サービスは他社にない画期的な特徴をいくつか備えています。

小型株なのに中長期視点

株式投資のなかで、小型株を中長期視点でみる情報サービスはほとんどありません。なぜなら、小型株の将来予想は難易度が高いからです。なので、「短期急騰銘柄」を訴求する場合が多いわけです。

しかし、副業として、または余裕資金の運用として限られた資金を使う場合、やはり小型株は魅力的です。

小型株・新興市場株のアナリストとして20年近く活躍したオーソリティならでは、の視点が生きていると思います。

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最初から「有料」を堂々と訴求

投資情報サービスはまず会員を集めることが重要、ということで無料を訴求するサービスもありますが、【新興市場ドットコム】は、最初からしっかり「有料」を訴求します。

もちろん、無料情報の場合、パフォーマンスが悪ければ会員はすぐに離脱してしまいます。しかし無料ですから情報量は限定的です。

こうした投資情報サービスは会員数が命です。(会員に満足してもらえるという)自信がないと維持できないですからね。

画期的な低料金システム


「画期的」と表現した理由は低価格の月額料金制にあります。

月額料金制自体は珍しいものではありませんが、この金額でサービスを提供すること、そしてこれ以外のオプション料金が一切必要のないことは画期的だと思います。

情報だけなら月額1,500円、情報と助言で月額3,000円ならば、株式投資家にとっては決して高いと感じないのではないでしょうか。

何せ新聞購読料よりも安いわけですから。

アナリストの自信の表れ

難易度の高い小型株の中長期的な投資のための情報、そして低価格と言う点において、そもそもサービスを維持することは相当の自信がないとできることではありません。

代謝の激しい投資情報サービスで、会社設立から10年間サービスを維持してきたということが、実績だと思います。

会員登録してサービスの提供をうける

新興市場ドットコム

まとめ

中長期での株式投資を、副業や余裕資金の運用で考える。そして小型株でハイパフォーマンスを狙いたい、けれど時間も限定される。

そんな個人投資家にとっては、有益な情報サービスではないかと思います。

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