無料投資情報の活用法:14日間完全無料の株ドカン
- 2019.05.24
- 投資情報
ネットには投資情報や教材に対する批判記事が溢れてます。批判することでアクセスを集めたいという思惑も多分にあるのだと思いますが、そうした記事を観ていると「株式投資に対する認識の仕方」がこれでいいのかな?と思うこともしばしば。
多くの個人投資家が負けているということもあって、ネガティブ情報が溢れるのは無理もないことですが、情報を配信する側も「出鱈目な情報で個人投資家を損させる」などという目的はあり得ないことです。
彼らも最善の努力をして銘柄選択をしているはずですから、あとは活用する側の問題なのだと思います。
無料投資情報に損はない
私もいくつか無料投資情報サービスをご紹介していますが、その理由は「無料投資情報に損がない」からです。
当たり前ですが、情報を紹介する側は本会員を獲得して情報料を得るサービスです。そのために無料期間を設け、まずは使ってみてください、検討してみてください、というわけですから、そこで損失を出されてしまうと本会員の獲得ができません。
つまり情報を紹介する側にとっては、この無料期間が存亡をかけた勝負になるわけです。
一方、情報を活用する側は、その期間に投資をしなくてもシュミレートしてみればいいわけです。そして実際に利益が出たなら信頼感も出てくるでしょう。もちろん、実際に投資しても構わないまわです。しかし、試すのであれば株価ボードに並べて監視してみるのがいいと思います。
情報を紹介する側は「信頼性の確保」に躍起になります。
しかし、本当の意味では個人投資家の株式投資に対するスタンスが試されているわけです。なのでネットのネガティブな記事はナンセンスと言えるのではないでしょうか。
なぜその銘柄を推奨するのか考えればいい
私も無料投資情報を以前は大いに活用していましたし、有料の情報も数社活用していました。しかし、投資スタンスが「主力株の売買」へと変わるに従って、地合いとセンチメントを重視する投資へと変わり最近は活用していません。
しかし、こうした情報サービスを使うことで得た教訓も大きい物があります。
まず、推奨された銘柄の理由を考える習慣が身に付きました。以前は悪質な投資顧問業が多く、大口と結託して仕手相場を仕掛けるためにやっているところも多くありました。
しかし時代が変わり、仕手筋の消滅とともにそうした業者も消えてゆきました。いまは、ネット取引全盛ですから、仕手株を仕掛けることが本当に難しくなってしまったからです。
彼らは今のネット時代の需給を考えた銘柄選択を情報サービスを行っていると思います。なので、個人投資家としては「いま、この地合いでこの銘柄を推奨してくる理由」を考えるべきです。そして自らの感覚と比較して共通するものがあるならば、投資に踏み切ればいいのです。
彼らもこの時代、生き残りに必死ですから、彼らなりの最善の銘柄選択がなされるはずですから、それを最大限利用して、銘柄選択のセンスを磨くべきですね。
人気No.1は14日間完全無料の【株ドカン】
いま、情報サービスで圧倒的な人気を誇っているのが
《完全無料》即金投資【株ドカン】お宝銘柄配信
という情報配信サービスです。
ネットでのネガティブ記事も圧倒的に多いですが、とにかく多くの個人投資家が会員登録しているサービスです。その人気の理由を考えてみました。
14日間で10銘柄の無料配信
サービスの詳細はアクセスすれば丁重に解説されていますから改めて紹介はしません。しかし、私が考える人気の秘密は何と言っても「14日間で10銘柄の無料配信」にあると思います。
このサービスでは、「この14日間に儲けて正会員になっていただきます」と堂々と言っています。もちろん有料会員になるかならないかは、その銘柄を観て決めればいいわけで、退会も自由です。
これは、なかなか出来ることではありませんし、これを否定することもありませんね。
10銘柄で利益が出たら継続するだけ
個人投資家はこの無料会員の期間に10銘柄でシュミレーションを行うことが可能だという点も人気の秘密でしょう。通常の無料サービスではこれほど多くの銘柄を紹介することはまずあり得ません。
そして、成果を確認してから個人の判断で継続して有料会員になればいいだけのこと。
これほど個人投資家にとって有利な条件は自信がないと出来ないでしょう。
銘柄選び、特に小型株の銘柄選択は本当に難しく、私自身以前のブログで何度もトライしていますが、圧倒的に外すことが多かったのです。というか未だにポイントが分かっていないというのもあります。すでに26年も株式投資に携わってこの体たらくですからね。
選択するのは個人の幅が広いことが人気の秘密でしょう。
信頼性は自分で決める
このサービスの信頼性は、まず自分で確かめてみることができる、と言うのも人気の理由の一つですね。風評ではなくて、その無料会員の14日間、10銘柄で実際に試すことで、信頼性を確認できる。
こんな情報サービスは他にないと思います。
難しい小型株選びのヒントが無料で得られるならば、使わない手はないのでは?と考えますよね。
しかし、このサービスの最大のポイントを紹介しないわけにはいきません。
会員数が増えると確率が上昇(ここがポイント)
こうした情報サービスで、会員数が増えると銘柄の需給が非常に有利になるわけです。特に小型株の場合は推奨されることによって、バカにできないほどの買い需要が生まれるわけです。
もちろん会員数が増えれば増えるほど有利に情報サービスが展開出来ます。
そこをこのサービスは狙っているのではないでしょうか。
勝負してる情報配信サービス
想像以上に個人投資家のツボを抑えたサービスだと思います。とにかく無料会員登録で「無料で14日間、10銘柄の情報」を如何に活用できるかが個人投資家の技量でもあります。
こうしたいままでにないサービスを提供してくる、ということは、「勝負してる情報配信サービス」ではないでしょうか。
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